こんにちは、MOGUです♪
焼き魚や野菜を使った定食など、和食を気軽に楽しめる「大戸屋ごはん処」。
年末には、お店で使えるクーポンとオリジナル食品を詰め合わせた「まんぷく袋」が販売されています。
2026年版は、5,000円の福袋に6,000円分のクーポンと、食品やお弁当バッグなどが入った内容でした。
全国3万2,000袋限定で販売され、多くの店舗で完売したことも公式サイトで案内されています。
2027年も販売されるなら、中身や予約開始日、売り切れ情報が気になりますよね。
そこで今回は、大戸屋福袋2027の中身ネタバレや値段、予約方法、販売日、クーポンの有効期限、売り切れ情報について詳しく紹介します。
大戸屋福袋2027の中身ネタバレ!
お店より、お得な #福袋 をご紹介😆✨
大戸屋の福袋は、おうちで大戸屋の味が楽しめる #おうちで大戸屋 シリーズや、日本全国の #大戸屋 で利用できるお食事券が入ったお得なセット。3,000円と6,000円がございます☆
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— 大戸屋ごはん処【公式】 (@Ootoya_Gohan) January 4, 2019
2026年9月22日時点では、大戸屋の新春福袋2027について、正式な中身や販売価格は確認できていません。
参考になるのが、2026年に販売された「特盛まんぷく袋」です。
2026年版は、大戸屋のオリジナル商品と6,000円分のクーポンを組み合わせた福袋でした。
2026年は食品・バッグ・クーポン入り!
2026年版の中身はこちらです。
大戸屋まんぷく袋2026の中身
- 八幡屋礒五郎コラボ七味:1箱(2個セット)
- 大戸屋特製黒酢あんの素:3袋
- しそひじき50g:2袋
- もちもち五穀ご飯30g:8袋
- ごまめしお30g:2袋
- 大戸屋 生のり佃煮100g:1個
- オリジナルお弁当バッグ:1個
- まんぷくーぽん:6,000円分
販売価格:5,000円(税込)
2026年版では、オリジナル商品の合計が5,250円相当と案内されていました。
さらに、まんぷくーぽんが合計6,000円分付いていました。
食品やバッグに加えて、購入価格を上回る額面のクーポンが入っていたのが特徴です。
ただし、クーポンには利用金額や有効期限などの条件があります。
クーポンをすべて使い切れるかどうかが、購入を考える重要なポイントになりますね。
MOGUとしては、お店の味を自宅でも楽しめる食品がたくさん入っているところがうれしいです。
2026年は生のり佃煮とお弁当バッグが新登場!
2026年版では、新しく2種類の商品が追加されました。
ひとつは、小豆島産の生のりを使用した「大戸屋 生のり佃煮」です。
もうひとつは、クラフト調のオリジナルお弁当バッグでした。
お弁当バッグは内側が保冷仕様になっており、大戸屋のお弁当を2つ入れられるサイズです。
2027年も同じ商品が入るかどうかは未発表ですが、新しい食品や限定グッズが追加されるのかは楽しみなポイントですね。
大戸屋福袋2027の値段はいくら?
2027年版の販売価格は、まだ発表されていません。
2026年版は、税込5,000円で販売されました。
2026年版の価格と内容
- 福袋価格:5,000円
- オリジナル商品:5,250円相当
- まんぷくーぽん:6,000円分
- 商品とクーポンの合計:11,250円相当
2026年版は、オリジナル商品の案内価格とクーポンの額面を合わせると11,250円相当でした。
ただし、6,000円分のクーポンは現金ではなく、利用条件を満たした会計で使う割引券です。
クーポンを使い切るためには、別途お食事などの購入が必要になります。
商品価値とクーポンの額面を単純に足した金額が、誰にとっても同じお得額になるわけではありません。
普段から大戸屋を利用するかどうかで、クーポンの使いやすさも変わると考えられます。
2027年も5,000円で販売されるかどうかは未定ですが、食品の内容とクーポンの金額に注目したいですね。
大戸屋福袋2027のクーポンの使い方は?
大戸屋の福袋を購入する際、特に知っておきたいのが「まんぷくーぽん」の利用条件です。
2027年版のクーポンについては未発表のため、2026年の実績を紹介します。
2026年は300円券が20枚入り!
2026年版には、3,000円分のまんぷくーぽんが2冊付いていました。
1冊は300円券が10枚つづりになっています。
2026年のまんぷくーぽん
- 1枚の割引額:300円
- 1冊の枚数:10枚
- 福袋の封入数:2冊
- 合計:20枚・6,000円分
- 利用条件:税込1,000円の会計ごとに1枚
- 1会計での利用枚数:上限なし
例えば、税込2,000円の対象商品を購入する場合、300円券を2枚使えます。
この場合、600円の割引となり、支払いは1,400円です。
また、税込3,000円の会計なら、300円券を3枚使用できます。
1回の会計で複数枚使用できるものの、税込1,000円ごとに1枚という条件があります。
つまり、クーポンを20枚すべて使うためには、利用条件に応じた購入金額が必要になるのです。
額面だけでなく、実際に使える枚数も重要ですね。
クーポンはいつまで使える?
2027年版のクーポン有効期限は、現時点では発表されていません。
2026年版の利用期間は次のとおりでした。
- 利用開始:2025年12月26日(金)
- 有効期限:2026年6月25日(木)
- 利用可能店舗:全国の大戸屋ごはん処(一部対象外店舗あり)
注意したいのは、2026年版の有効期限が6月30日ではなく、6月25日だったことです。
また、福袋を購入した当日からクーポンを利用できる仕組みでした。
2027年版でも同じ有効期限になるとは限りませんが、購入後に使える期間は重要なポイントですね。
クーポンはテイクアウトでも使える?
2026年版のまんぷくーぽんは、店内飲食だけでなく、テイクアウトでも利用できました。
主な利用条件は次のとおりです。
- 店内飲食:利用可能
- テイクアウト・オードブル:利用可能
- 物販商品の購入:利用可能
- デリバリー:利用不可
- 福袋の購入:利用不可
- ほかの割引・サービス特典との併用:不可
- お釣り・現金との交換:不可
また、防衛省店はクーポンの利用対象外でした。
普段のお弁当購入でも利用できる一方、デリバリーには使えないという違いがあります。
2027年も同じ条件になるかどうかは未発表ですが、テイクアウトで利用できるかは気になるポイントですね。
MOGUなら、お店での食事だけでなく、お弁当を買うときにも少しずつ活用したいです。
大戸屋福袋2027の予約はいつから?
2027年版の予約開始日は、2026年9月22日時点では発表されていません。
2026年版は、公式サイトから事前ネット予約を受け付けていました。
2026年は11月4日からネット予約!
2026年版の予約スケジュールをまとめました。
2026年の予約実績
- 予約開始:2025年11月4日(火)12時
- 予約終了:2025年11月30日(日)23時59分
- 予約方法:公式ネット予約
- 受け取り:指定した大戸屋店舗
- 購入上限:1回5個まで
- 予約販売数:約1万9,000袋
2026年版は、11月上旬から約1か月間のネット予約期間が設けられていました。
ただし、予約分は数量限定で、店舗ごとに割り当てられた販売数が異なりました。
予約期間中でも、希望店舗の予定数量に達すれば受付終了となる仕組みです。
2027年も11月4日に予約が始まると決まったわけではありませんが、前年は11月上旬から受付が始まったことが参考になりますね。
予約した福袋はどこで受け取る?
2026年版は、ネット予約時に指定した店舗で福袋を受け取る方式でした。
受け取り期間は、2025年12月26日から2026年1月14日までです。
ただし、年末年始の休業日など、店舗によって受け取りできない日がありました。
また、予約後の日付変更やキャンセルには条件が設けられていました。
公式アプリ会員の場合は、受取日の3日前まで変更やキャンセルが可能でした。
2026年版のネット予約は、自宅に福袋が届く通販ではなく店舗受け取り方式だった点に注意が必要です。
2027年も同じ販売方法になるかどうかは、今後の発表内容によります。
大戸屋福袋2027の販売日はいつ?
2027年版の発売日や販売期間は、まだ発表されていません。
参考として、2026年版は年末から店頭販売が行われました。
2026年の販売スケジュール
- 販売開始:2025年12月26日(金)
- 販売終了予定:2026年1月14日(水)
- 予約分の受け取り:同期間
- 店頭販売数:約1万3,000袋
- 販売終了:各店舗で在庫がなくなり次第
2026年版は、お正月の初売りを待たず、12月26日から購入できる福袋でした。
予約分とは別に、店頭販売用の在庫も用意されていました。
ただし、店舗によって販売日や取り扱い方法が異なります。
秋田県のイオンモール秋田店では、2026年1月1日から店頭販売が開始されました。
全国すべての店舗で12月26日に一斉販売されたわけではないことを覚えておきたいですね。
大戸屋福袋2027は売り切れる?再販はある?
2027年版の販売数量や売り切れ・再販情報は、現時点では未発表です。
一方、2026年版は全国3万2,000袋限定で販売されました。
公式サイトでは、2026年1月6日の更新で、多くの店舗で完売していることが案内されています。
2026年版は、実際に複数の店舗で売り切れが発生した福袋です。
ただし、すべての店舗で完売したわけではなく、販売状況は店舗ごとに異なっていました。
2026年は予約分と店頭販売分が別だった!
2026年の販売数量を整理すると、次のとおりです。
- 全国の販売総数:約3万2,000袋
- ネット予約分:約1万9,000袋
- 店頭販売分:約1万3,000袋
予約分と店頭販売分は、あらかじめ分けて用意されていました。
したがって、予約受付が終了しても、店頭販売で購入できる可能性がある仕組みでした。
ただし、販売期間内であっても店舗の在庫がなくなれば終了です。
2027年も同じ販売方式になるとは限りませんが、予約分と店頭販売分が分かれているかどうかは重要なポイントですね。
2027年も再販される?
2027年版の再販については、まだ発表されていません。
2026年の公式情報では、予約分と店頭販売分が設けられていましたが、完売後に追加販売を実施したという情報は確認できていません。
そのため、毎年必ず再販されるとはいえません。
予約分が終了した後の店頭販売と、完売後の再販は別の仕組みとして考えておきたいですね。
大戸屋福袋2027は通販でも買える?
2027年版の通販販売については、現時点では未発表です。
2026年版は、公式サイトでネット予約ができましたが、商品は店舗で受け取る方式でした。
公式案内では、ECサイトでの販売は行わないと明記されていました。
ネットで予約できることと、自宅へ配送してもらえることは別です。
2027年も店舗受け取りが基本になるのか、配送に対応するのかは分かっていません。
また、2026年版は店舗によって販売方法が異なり、予約のみで店頭販売を行わない店舗もありました。
普段利用する店舗で購入できるかどうかも、気になるポイントですね。
大戸屋とかつ雅の福袋はどう違う?
外食チェーンの福袋としては、かつ雅の福袋もあります。
2026年版は、どちらも税込5,000円で販売されました。
ただし、中身とクーポンの利用条件には違いがあります。
大戸屋福袋2026
- 価格:5,000円
- クーポン:6,000円分
- 内容:オリジナル食品・お弁当バッグなど
- クーポン:税込1,000円ごとに1枚使用可能
- 1会計での利用枚数:上限なし
かつ雅福袋2026
- 価格:5,000円
- クーポン:5,000円分+おみくじクーポン
- 内容:ドレッシング・カレー・トートバッグなど
- 通常クーポン:1会計につき1枚まで
大戸屋は購入金額に応じて複数枚を使える方式、かつ雅は通常クーポンを1会計につき1枚使う方式でした。
また、大戸屋には五穀ご飯や黒酢あんの素など、普段の料理に使える食品が入っていました。
一方、かつ雅にはドレッシングやカレーなどが入っています。
かつ雅福袋2027の詳しい中身や販売日については、こちらの記事で紹介しています。
かつ雅福袋2027の中身ネタバレ!予約・販売日や売り切れ情報はこちら
まとめ|大戸屋福袋2027はクーポンの使い方と予約日に注目!
今回は、大戸屋福袋2027の中身や値段、予約方法、クーポンの使い方、売り切れ情報について紹介しました。
2027年版の正式な販売情報は未発表ですが、2026年は税込5,000円の「特盛まんぷく袋」が販売されました。
食品やお弁当バッグなど5,250円相当の商品に加え、6,000円分のクーポンが付いていたのが特徴です。
2026年は11月4日からネット予約が始まり、12月26日から店頭販売が実施されました。
また、全国3万2,000袋限定で、多くの店舗で完売した実績があります。
クーポンは税込1,000円ごとに300円券を1枚使える仕組みで、2026年6月25日までの有効期限が設定されていました。
2027年も販売されるなら、商品内容だけでなく、予約日やクーポンの利用条件にも注目したいですね。
MOGUとしては、お店で定食を楽しめるだけでなく、自宅でも黒酢あんや五穀ご飯を味わえるところが気に入りました。
2027年も、おうちごはんと外食の両方を楽しめる福袋になってほしいですね♪












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